ランキング

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

コメントさせていただいたページ様

--/--/-- (--) --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010/06/01 (Tue) 08:21
福祉用具や住宅改修の際に動く介護・医療スタッフの仕組み(介護系看護師)

福祉用具や住宅改修については必ずといっていいほど大切になってくるもの

それは

専門職(医師、理学療法士とか)との連携が重要だという事です。

もし福祉用具を使用する必要がある時や住宅改修の方法についてに支援を行なう際は、いろいろな方向で考えていくための知識及び技術が必要不可欠になってきます。

そういった多くの事情を十分把握したうえで介護支援専門員は、医師、ソーシャルワーカー、作業療法士、理学療法士、福祉用具専門相談員、工務店や建築士などのいろいろな職種の立場の人たちと充分情報の調整および連携する事が必要不可欠となります。

介護を受け、自立に向けて支援していく上でおのおの保険者(対象者)にあったサービスでないと先に発展していきません。また、そういった連携自体が要介護者の生命の危険の有無にも直結するわけですし。
スポンサーサイト

テーマ : 医療・病気・治療 - ジャンル : 心と身体

<< 福祉用具と住宅改修のサービスに付き合っていく事(介護系看護師) | ホーム | 介護保険法の「住宅改修」の定義について気付いた事(介護系看護師) >>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。